青木 弘

青木 弘

青木 弘(1976年生まれ、神奈川県在住)
2002年にフリーランスの写真家になる。

青木は被写体が人権と近年の歴史の対立を定義づけると同時に人間の欲望、威厳、苦しみ、希望の要素を捉える。人間は力不足でどうにもならない事があるという考えを伝えていく必要があると考え、彼は自身の作品が世界を変える事が出来ると信じている。

彼の写真は美術館、ギャラリー、フォトフェスティバルなどで数多く展示されてきた。彼は今も心を動かされたストーリーを表現し続けている。

個展

2016
“La Mojito Cuba the SHANGRI-LA”, The Hive Art Gallery、ロサンゼルス、カリフォルニア州、アメリカ合衆国

2012
“Arab Spring ~Libya Revolution”, Nikon Salon、東京、日本

2007
“BORN UNDER FIRE”, Konica Minolta plaza、東京、日本

グループ展

2017
“NAKED vs NUDE”, The Hive Art Gallery、ロサンゼルス、カリフォルニア州、アメリカ合衆国

2010
FotoFreo2010 The City of Fremantle Photographic Festival、パース、オーストラリア

2016
Photographs by the next Generation: Young Portfolio Acquisitions, Kiyosato Museum of Photographic Arts、山梨県、日本

 


Pornograffiti, 2017, piezography/Epson exhibition fiber paper , 11 x 14 in. (27 x 35 cm)

Pornograffiti, 2017, piezography/Epson exhibition fiber paper , 11 x 14 in. (27 x 35 cm)

Pornograffiti, 2017, piezography/Epson exhibition fiber paper , 11 x 14 in. (27 x 35 cm)

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